未だに日本が中国より格上とか思ってるやつがいて驚くんだが

未だに日本が中国より格上とか思ってるやつがいて驚くんだが

1: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 17:10:17.27ID:tbAlbq+n0
てめえの頭は20世紀で止まってんのかよ
 
 
 

13: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 17:58:40.49 ID:7mr/otLy0
>>1
教育水準は勝ってるだろ
お前は馬鹿なんだからキチ害の中井を黙って応援してろ

 
 
 
31: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:55:25.49 ID:6Ca5E7b00
>>1
なんで突然そんなことを思ったんだ?w
爆買い中国人とか少し前話題になったから中国の経済力がたいしたもんだ
とはみんな知ってるだろうけど格となるとどうかな

 
 
 
49: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 19:45:24.37 ID:xx4OSGcd0
>>1
オドレら、民度低いんじゃ、この人外
テメーら自身の力で革命起こして、中共倒してから物言えや!

 
 
 
4: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 17:19:17.02 ID:QoGtTPMId
まぁでも民度では勝ってると思う
 
 
 
6: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 17:25:49.03 ID:k4P1NNCn0
今でも蛮族まがいの事してるやん。人攫って腹掻っ捌いて臓器密売
 
 
 
11: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 17:53:30.29 ID:Os+kmxEPa
基礎技術は日本に敵いません
 
 
 
12: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 17:55:23.55 ID:ZvG7qFDPr
文化的には勝ってると思うよ
中国のアイドル糞だせえもん

 
 
 
17: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:06:53.11 ID:zzNFxckEM
中国のトイレくっそ汚いぞ
 
 
 
18: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:10:27.31 ID:RqKsPvFh0
負けてる部分もあるだろうけど中国人にはなりたくない
 
 
 
19: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:11:49.04 ID:UcDxJDBpd
新幹線は日本が上
 
 
 
20: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:13:14.03 ID:pBHtnyFX0
そもそも歴史上では3000年間とか中国のが格上だし
日本の言語も文化も宗教もだいたい中国から入って来たものやん
 
なぜか近代化に早く成功して最近ほんの150年ぐらい日本が先に行っただけの話で
そのうち元の関係に戻るのが地政学的に自然じゃないの

 
 
 
21: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:15:40.09 ID:AGpiLbNEd
常任理事国だから
 
 
 
23: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:24:39.82 ID:rbMXsyjXp
民主国家に生まれて心の底からよかったって思ってる
 
欧米の富裕層に生まれたらうらやましいけど、独裁政治の国には生まれたくないなあ

 
 
 
24: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:26:14.33 ID:Ry/nN1PGr
>>20
3000年とかなにいってんの?

 
 
 
25: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:27:28.16 ID:JJO2f/ns0
中国の1人当たりGDPが日本を超える事は未来永劫ないと言い切れる
もし間違ったらちんこ舐めさせても良い

 
 
 
26: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:38:12.36 ID:n3/ZWr350
唐の頃までは日本は朝貢国の扱いだった、その中では筆頭の扱いであることは多かった
それも1000年以上前の894年遣唐使廃止までのことだが
その後は対等の立場で、近代化後の1871年の日清修好条規も両者対等の立場
日清戦争後の1895年の下関条約、1896年の日清通商航海条約から、日本のほうが立場が上になる
その後再び平等となったのは現在の中国では売国政権とみなされている汪兆銘政権の時代の1940年に結ばれた日華基本条約

 
 
 
29: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:44:21.58 ID:pBHtnyFX0
>>26
それで?
アメリカと日本も対等の立場なんだろうがどーみてもアメリカが格上だろ

 
 
 
32: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 18:58:40.98 ID:np5JTVni0
アジア大会の時思ったけど
経済でもスポーツでもいまだに日本がアジアNo.1と思ってる奴の多い事多い事ww
まあ思考停止脳細胞死滅の老人たちなんだろうけど

 
 
 
34: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 19:01:55.85 ID:S6PtHSWN0
それなら日本からODAをもらうのを辞めろよ
いまだに途上国づらしてるくせに
勘違いすんな

 
 
 
43: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 19:32:57.27 ID:lpHxxbY0a
まあ驕りは禁物
先の大戦だってチャンコロなんか簡単に蹴散らせるとタカをくくって短期で決着を付ける予定で始めた支那事変が泥沼してご存知の通りの結果になった
確かに終始優勢だったのは間違いないが大陸が広すぎて向こうが逃げ回ってるだけでいつまでたっても決着が付かないのは最初から予見できたはずなのに驕りきってそれが見えなかった

 
 
 
46: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 19:35:17.03 ID:b5ro/unu0
■共産主義もグローバリズムもその本質は、ユダヤ人、特権階級が富と権力を独占し一般庶民を家畜化するためにユダヤ人が生み育てたものである■
 
アメリカを支配するロックフェラー帝国が支援し育てたソ連と中国。
 
ロックフェラー帝国の陰謀
d.hatena.ne.jp/boogierock/20120224/1330048270
www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/kyousanntouennjyo.htm
 
★ロックフェラーと共産主義の関係
◆ロックフェラーと共産主義者の奇妙な関係
◆共産主義は地球支配を目指す億万長者の陰謀である
●ベトナム戦争の背後で米ソは結託していた
●ソ連の軍備はアメリカの技術援助で進められている
●クレムリンの同志となったチェース・マンハッタン銀行
●今や彼等は中国の国家建設を支援している
 
日本占領植民地案はルーズベルトが創設したOSS(戦略情報局)により、日米戦争の数年前から練られていた。
そのOSS構成要員のほとんどが米国共産党、フランクフルト学派(名乗らない共産主義者)であった。
blog.goo.ne.jp/kirakiraboshi31/e/76c97529e3c539542b0ae3aa199ae1fa
ルーズベルトは米国民を裏切り、日本を戦争に引きずり込んだ─アメリカ共和党元党首ハミルトン・フィッシュが暴く日米戦の真相

【第二次世界大戦】ソ連軍157万人が満州侵攻

マッカーサー、占領後に「日本軍がソ連の脅威からアジアのヘイワを守っていた」と間違いに気付いたという新事実!

共産中国はアメリカがつくった/ジョセフ・マッカーシー
nikkidoku.exblog.jp/5002761/
ジョセフ・マッカーシー上院議員:ユダヤ化されたアメリカ

日中戦争は中国が起こした 「史実を世界に発信する会」
hassin.org/01/wp-content/uploads/The-Second-Sino-Japanese-War.pdf
毛沢東の中国建国を支援したのはロスチャイルド所有のIMFの理事フランク・コー。
youtu.be/PcoltUw5ctQ?t=780
 
 
 
48: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 19:42:41.01 ID:b5ro/unu0
アントニー・サットン『ウォール街とボルシェヴィキ革命』
amesei.exblog.jp/4291064/
 
<米公式文書と米財界人の回顧録を駆使した、真実のロシア革命史>
 
この本を、仮に日本語に翻訳した場合、これを読んだ人の反応は二種類に分かれるだろう。
一つは、信じられないとして思考停止する人々。もう一つは、「そうだったのか」として、世界史の裏側の秘密を的確に理解する人々である。
我々は世界史の授業で、ロシア革命は、レーニンとトロツキーという二人のボルシェヴィキ革命家によって、
社会民主党のケレンスキー内閣を倒したことで実現したと教わっている。しかし、それは物事の半分しか見ていない説明である。
ただのインテリだったレーニンやトロツキーが革命を資金もなしに実現できたはずがない。
革命には巨額の資金が必要である。彼らはどこからその資金を得ていたのか。
 
ロシア革命を描いた文学作品ではアメリカ人のジョン・リードJohn Reed という人物による「世界を揺るがせた十日間」(岩波文庫)という本が有名である。
この本をもとにつくられているのがウォーレン・ビーティ主演のハリウッド映画「レッズ」だ。このリードは、なぜロシアに行くことができたのか?
 
この二つの疑問にアントニー・サットンは明解な答えを出している。それも公式の一級資料を使っているので疑問の余地がない。
ロシア革命を成功させたのは、アメリカのウォール街の巨大銀行家たちの提供した資金だった。
つまり、ロシア革命はウォール街にとっての「投資案件」だったのである。
リードはモルガン財閥の出資している『メトロポリタン』という雑誌の記者だった。
彼自身はモルガンやロックフェラーなどの大財閥を批判する記事も書いていたのだが、リードはウォール街が求めていた革命PRのための人材として利用されてしまったわけだ。

 
 
 
57: 以下、AKBタウンがお送りします 2018/10/18(木) 20:29:33.50 ID:C0aStxCfa
眠れる獅子を起こした田中角栄のミス
 
 
 

引用元: rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1539850217

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